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【タイから!】初心者OK!の在宅インターネットビジネス【主婦、副業、学生】

 投稿者:磯上  投稿日:2017年 8月21日(月)23時39分22秒 180.216.138.238
返信・引用
  <インターネットビジネスに興味のある方>

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磯上 sisonokami@gmail.com
 
 

リタイヤメントビザの延長及びリエントリーパーミットの取得

 投稿者:西川 洋太郎  投稿日:2017年 8月 6日(日)22時34分6秒 cm-110-171-187-33.revip7.asianet.co.th
返信・引用
  金曜日に旅券切り替えに伴うビザの転記の後、リタイヤメントビザの延長及びリエントリーパーミットを取得したので、その状況を投稿します。
金曜日は、ビザ手続きが混雑するとのうわさを聞いていましたが、ビザの転記が早く完了すれば、状況を見てビザ手続きをする予定で必要な書面等を準備の上、プロムナーダに行きました。
ビザ転記は順調に終わり(約2時間かかり10時30分頃完了)、ビザ手続きのカウンターを見ると2~3人程度が手続き中であったので、午前中に手続きが終わるのであれば申請したいと受付係員に告げ、手続きを開始しました。
リタイヤメントビザの延長の書式(TM7)及びリエントリーパーミットの書式(TM8)ともに変更されており、カウンター横におかれていました。
事前に準備した旧書式(移民局のホームページからダウンロードしたもの)で提出しましたが、書式が変更されているので、新書式に記入するよう指示されました。
申請書には電話番号、そして全てのコピーには、各ページに署名しなければなりません。(従来通り)
1.リタイヤメントビザの延長手続
  申請書、総領事館の発行した年金証明書(Japanese Public Pension Payment)、旅券の必要ページのコピー、出入国カードのコピー、写真、TM30通知証明書そして旅券を提出しました。係員が内容を確認し、担当者に午前中に終わるかどうか確認するので、しばらく待機するよう言われました。別の係員が番号札(35番)を添えて担当者の処に持っていきました。(10時45分頃)
  注:総領事館の発行した年金証明書には、年金の種類(今回は、厚生年金+企業年金)と合算年額および交換率が記載されています。今回の交換率は、100YEN = 29.6696 と記載されており、当日の市内両替所の3000バーツ付近より低く、銀行の交換率が使用されているようです。
15分程待ちましたが連絡がないので、確認を依頼したところ、待合室で待機するよう言われたので事務所に入り待ちました。
11時05分頃、名前が呼ばれ係員との面接・手続きが始まりました。担当者の記録簿からリタイヤメントビザの延長手続きは8番目であることがわかりました。手続きは円滑に進み15分くらいで完了しました。費用1900バーツを係員に手渡しました。 その後、写真が撮影され、席にもどり呼び出しを待つよう指示されました。 しばらくして、上司(決済責任者)が点検し、その後、11時40分頃ビザの押印された旅券が返却されました。
2.リエントリーパーミットの取得
  申請書(新しいビザの番号等を本来記入しなければならないのですが、失念していたところ不足分を係員が記入してくれました。)、写真および旅券の必要ページのコピーを添付して提出しました。番号札「20」番を受領しました。
  待合室に入ると「19」番の処理中で、5分程で呼ばれ手続きが始まりました。「マルチ」を申請したので、料金3800バーツを支払いました。
  写真を撮られ(番号札を胸のところで持つよう言われました。)すぐに領収書とともに旅券が返還されました。
  11時55分になっていました。
  注:受付係員より、添付した写真はいつ撮ったのかと質問があったので、今年の3月か4月に撮ったと答えると受理されました。プロムナーダのコピー屋で写真を撮ると背景が「青色」で、提出した写真の背景が「白色」だったので、6ヶ月以内に撮ったものであることを確認するための質問と思います。
  

http://6228.teacup.com/cll/bbs

 

旅券切り替えに伴うビザの転記(Transfer)

 投稿者:西川 洋太郎  投稿日:2017年 8月 5日(土)21時19分1秒 cm-110-171-187-33.revip7.asianet.co.th
返信・引用
  旅券を切り替えると旅券にある有効なビザの転記がタイでは必要です。(他国の状況は未確認です。)
木曜日に新旅券を受領したので、金曜日にビザの転記のためプロムナーダに行きましたので状況を投稿させていただきます。(木曜日に新旅券受領後、プロムナーダに行きビザ転記申請を試みましたが、受付完了で明日朝来るように言われました。)
金曜日07時45分にプロムナーダに行きました。
事務所は、リタイヤメントビザ申請と同じ階(G階)の3番事務所です。(すぐ隣の2番事務所では、教育関係のビザ手続きが行われています。)
3番事務所の入り口付近から始まる列で順番待ちとなります。 すでに20名位の人が並んでいました。 (15分程間違って2番事務所の列に並びました。 列の先頭には、リタイヤメントビザ列等のプラカードはありませんので、事務所の扉にある取扱ビザ「TRANSFER STAMP VISA」の種類を確認し、並んでください。)
08時30分 受付が始まりました。この事務所では、ビザの転記のほか、ボランティアビザ、タイ配偶者用の家族ビザを担当していました。
受け取った札は、「307」で300番台はビザの転記用そしてその7番目のようでしたので午前中には終わると考えました。
09時45分頃、係員が「307」の番号を読んだので、申請書類、新旅券、旧旅券および旧旅券の全てのページのコピー、出入国カードのコピーを手渡ししました。(申請書類には電話番号、全てのコピーには1枚づつ署名が必要です。)
係員より、事務所外で待機するよう言われました。(事務所内に入ることはありませんでした。)
10時15分頃、係員が再び私の番号を読んだので、受付台に行きました。
転記の終わった新旅券のページを開き、内容を確認した後、申請書に署名を求められました。
(ビザの転記は、無償です。)
10時30分頃に、ビザの転記手続が完了しました。
はじめての手続きでしたが、簡単との感想です。ただし、10年に1回の手続きですので、次回どのようになるかは?です。
リタイヤメントビザの延長を来週に予定していましたので、完了後、取り敢えず状況を確認するため、係員にリタイヤメントビザ申請書を提出し、午前中に手続きができるようであれば申請したい旨言いました。しばらく待ちましたが、この後、リタイヤメントビザの延長、更にリエントリー・パーミットの取得まで行い、全てを午前中に完了しました。
これらは、別に投稿する予定です。

、。

http://6228.teacup.com/cll/bbs

 

旅券(パスポート)の切り替え

 投稿者:西川 洋太郎  投稿日:2017年 8月 5日(土)20時32分3秒 cm-110-171-187-33.revip7.asianet.co.th
返信・引用
  所有する旅券の残存期間が1年を切ったためタイのビザの延長手続きをする前に旅券の切り替え手続きをしましたので、その状況を投稿させていただきます。
注:旅券の有効期間が1年未満になっても、ビザの延長は可能ですが、ビザの有効期間は旅券の有効期間内に限定されます。 また、旅券の有効期間が6ヶ月を切りますと入国できない国が多くなりますので注意が必要です。
月曜日の10時頃に総領事館に到着しました。 申請書は、総領事館のHP(ホームページ)を利用してプリントアウトしました。
必要なものは、申請書、写真2枚(縦4.5cm×横3.5cm)と使用中の旅券のみです。(旅券にあるタイの出入国カード、TM30の通知証明書等は添付したまま提出しました。)
引き取り日は4業務日目の木曜日と費用5130バーツと記入された書面が手渡されました。
注:手数料は毎年為替を基準に変更されますので、申請の都度確認ください。
木曜日13時30分に、総領事館に行き、書面と手数料5130バーツと引き換えに新旅券と旧旅券、更に封筒に入った書面1通(CONSULATE-GENARAL OF JAPAN IN CHIANG MAI発行のPolice Colonel RUTCHPONG SARAVANANGKOOL宛)更に領収書を受け取りました。(書面は、ビザの転記の際に必要になります。 また、受領時、出入国カードやTM30の通知証明書を確認することをお勧めします。)
プロムナーダでの手続きについては、別途投稿を予定しています。(当日、プロムナーダに行き転記申請を試みましたが、予想通り「今日の受付は終了したので、明日朝来るよう」に言われました。)
 

http://6228.teacup.com/cll/bbs

 

死亡時の銀行口座引出し

 投稿者:鈴木康司  投稿日:2017年 6月20日(火)13時36分3秒 96.30.68.253
返信・引用
  6月17日の例会での結果の要旨を記載します。

どの支店であれ、代理人を設定すれば、代理人が引き出せる、これは「引き出し伝票」に、代理人に引き出しの権利を付与する旨を記載できるようになっているのでこれを利用する。
本人が急死した時の為に事前に、伝票を入手し、本人と代理人のサインをしておくと良い。
但し、デメリットは、この伝票と通帳が代理人の手に渡れば代理人は何時でも全て引き出せる。
尚、銀行は本人の死亡を認知するのは、家族や知人が死亡通知を出してからである。

 BKK銀行チャンプアック支店
1、口座名義人の追加依頼の文書を銀行に提出する、通帳の口座名義は元のままで新たに1人追  加される。
2、ビザ取得・延長に必要な預金残高証明では口座名義人は元の口座名義人1人が記載される。
  依って、この口座名義人は必要金額が残高に有ればビザの取得・延長が可能になる。
3、いずれか一方が死亡時は、残された者は残金の半額は自由に降ろせるが、残りは一時凍結さ  れ、日本から戸籍謄本、法定相続人の同意書等を持ってくる事が必要になる。

 ニマンヘミン支店
1、委任状(タイ語)を作成しておくと、死亡通知が銀行に届くまでは委任された人が通帳が有  れば何時でも引き出せる。委任状は銀行側で作成してくれるはず、本人と委任者のパスポー  トとサインが必要。
2、死亡通知が銀行に届いた後は、遺言状(タイ語と日本語有り)とgeneral request formと言
  う書式に死亡時に委任者に預金の引き出し権利を付与する旨記載して提出して置く。

いずれの書式もCLL事務所に設置しておく。要すれば鈴木迄問い合わせ可、(但し鈴木の当番時にして頂きたい)
 

死亡時の預金引き出し

 投稿者:鈴木康司  投稿日:2017年 6月10日(土)13時10分48秒 96.30.68.253
返信・引用
  夫婦のどちらかが死亡時に残された者が死亡者の預金を引き出せるように委任状を作っておくと良いのですが、先日、2名の方から、BKK銀行ニマンヘミン支店で委任状を作ってくれない、との情報が有り、その1名の方とニマンヘミン支店に行きました、日本語のできる担当者と支店長(新しい方でした)と話したところ、死亡通知が銀行に届いたら委任状が有っても引き出せない、日本から戸籍謄本や法定相続人の関係を示す書類、法定相続人の委任状(当人がひき下ろす事への)・同意書、死亡証明書等の書類が必要との事。
死亡通知が銀行に届く前であれば、通常の預金引き出し伝票に、他者に引き出す事を委任する機能が有るのでそれを使えばよい、との主張でした。

委任状は法定相続人を超える権限が有るはず。3年前にBKK銀行のチェンマイ地区のCEOのMsヌイ、
スパラットプロムカンターがCLL例会で講演し、そのように言っていた、彼女に電話(081-8822486)する様に伝えて電話してもらった結果、こちらの主張通りとなった。

委任状にはタイ語の委任状(無条件に引き出しが可能なもの)と英文・タイ語併記のGeneral Request Formが有り後者は引き出し条件ガ記載できる、後者を使用して、「私が死亡時に家内が私の口座(番号・・・・)を引き出す事を許可する旨記載する様に、との事。

尚弁護士、からはサイアムテレビ支店(?)では委任状を作ってくれるとの情報が既にありました。
 

90日報告

 投稿者:鈴木康司  投稿日:2017年 6月 9日(金)15時18分23秒 96.30.68.253
返信・引用
  6月6日(火)10時30分に90日報告をしました、10時55分に完了しました。
TM30は確認されませんでした。因みに私のオーナーはTM30報告をしていませんでした。(私は出入国報告をオーナーにしてあります)

尚、優先受付(身障者や高齢者優先)の制度が去年から実施されていますが、昨年の12月に移民局に行ったときは70歳以上であった掲示が6月6日には75歳以上に修正されていました)
 

結婚ビザについて

 投稿者:鈴木 康司  投稿日:2017年 6月 4日(日)19時09分38秒 96.30.82.66
返信・引用
  通称 結婚ビザ(結婚証明書が有り諸条件を満たせば二人で80万Bでノンイミグラントビザが取得出来、延長も可能)を延長する場合に、結婚証明書を総領事館で取得しますが、領事館では3か月以内の戸籍謄本が必要です、次に領事館で英文の結婚証明書を作成すると、この有効期間は6ケ月です。 日本で戸籍謄本を入手するのは、ビザ延長申請の9か月以内と言う事になります。
ご参考まで。
 

TM30報告と質問

 投稿者:鈴木康司  投稿日:2017年 4月 2日(日)17時28分21秒 61.7.135.218
返信・引用
  世話人の鈴木です
3月10日に日本から戻りました、

1、経過事実
私は日本にいる家主から、部屋を借りています(A不動産会社を介して)ので
24時間以内にA社に帰着の報告(パスポート提示と顔写真のページとタイへ入国した捺印のページのコピーを渡して。)をして移民局へ連絡するように依頼しました。

1時間も経たない内にA社から連絡があり、移民局から以下のように言われたとの事でした。
「ホテルや1人オーナーのコンドの様に多数の外国人を宿泊・滞在させる支配人又はオーナーはインターネットでの報告で良いが、そうでないオーナーは報告しなくて良い、但し住民が移民局に報告に来なさい。初回の報告はすべてオーナーや支配人だがアップデートは前記の通り」との事。私は納得せず、B社という、タイ人の業者に上記の件を確認したところ
同様に移民局の見解を述べていました。
それは不合理だと私の見解を述べ、TM30に関する法律・規則を入手してほしい旨、B社に依頼しました。入手した法律と解説の資料は以下の通り。

2、法律の内容(私の訳なので正確ではありませんが、富谷顧問と内容を確認しています)
入管法?38条(仏歴2522年施行、現在2560年なので38年前)
 家主、共同住宅の管理者、ホテルの支配人は、外国人を宿泊・滞在させた場合は24時間以内に移民局に報告する事。
 罰金は2000B以下、ホテルの支配人は2000B~1万B
38条の解説書
 背景・理由について:国際犯罪や外国人による犯罪予防。
 効果:外国人犯罪者の動向が追跡できる事。
 報告方法:直接移民局へ報告、移民局がない場合は警察署でも良い、郵送でも可、
インターネットでも可。

3、確認結果
  法的には借り手である住民の報告義務はなく、貸主が報告する案件である。

4、移民局の意向
  2か所の業者が上記の1項の内容を言っているので間違い無いと推察するが確認する必要がある。

5、実情把握
  4月1日の例会で調査
オーナーが初回の外国人滞在報告をした後に出国、再入国した人でオーナーに報告し
オーナーが移民局に報告したケースが約10件。
オーナーから依頼され自分で報告に移民局へ行った方が1人、この方は到着から2日経ていたが罰金は取られず、TM30の半券に印鑑を押され終了した。
6、質問
  タイから出国して再入国した方で、以下を教えて頂きたい
1) オーナーに24時間以内に報告したか?
2) オーナーが移民局に報告してくれたか?
3) 自分で移民局に行ったか?理由は?
4) 24時間超の理由で罰金は取られたか?
7、その他
  移民局が法的根拠もないのに住人に罰金(罰金ではないが)を要求するケースがあったら、(例えばオーナーが報告してなくて90日報告時に金を払わないとサインしないと言われた場合等)、個人個人で判断して頂くしかないが、それは違法でオーナーに請求する様に主張するべきと思います。
 

TM30のオーナー報告

 投稿者:西川 洋太郎  投稿日:2017年 3月 5日(日)01時41分59秒 cm-110-171-187-33.revip7.asianet.co.th
返信・引用
  ビザを延長する場合、TM30がアパートメントのオーナー等から入国の都度入国管理局に通報されていることが要件となります。
私の住むアパートメントでは、多くのホテル等と同様にオンラインで通知しています。
以前、オンライン通知のコピーを受理したことがありますが、内容はパスポート所有者の氏名、パスポートの番号、ED(入出国)カードの番号、入国年月日更に性別(?)と通知年月日のようです。
先日、友人のビザ延長に同行しましたが、申請日早朝にオーナー通知のコピーがないことに気づきました。
取り敢えず入国管理局に行き、延長手続きを開始しました。
順調に手続きが進みましたが、TM30の半券がないことを告げると再度入手するよう係員に指示され、オーナー通知のコピーの再発行を依頼すべくアパートに戻りました。
アパートではオンラインで報告しており、報告日を過ぎるとデータがなくなり再発行できないとの結論になりました。(通知済みであることは確認しました。)
再び入国管理局に戻り、3階(2F)の別室のTM30担当に行き、オーナーが通知済みであることを告げ、パスポートを提示するとほどなく半券が交付されました。
幸いビザの延長も完了しました。
総領事館の情報にもある通り、オーナー等からの通知が完了していれば問題なく半券は発行されます。
注意点は、次の通りです。
1.再入国をした場合にはEDカードの番号が変わりますので、海外に出てタイに戻った場合には必ずオーナー等に連絡してください。
2.EDカードは、紛失しないようにパスポートにステープルで貼付しておいてください。 多くの入国管理局係員はこのようにしてくれますが、時にパスポートに挟んである場合もあります。
3.EDカードを紛失した場合には、入国管理局で再発行を受けてください。(ビザの申請等には必須です。 ただし、空港で出国手続き中に気づいた場合は、航空会社の係員にその旨告げてください。 恐らく新しいEDカードが準備され、その出国片に必要事項を記入し、入国管理局の係員に提示することとなると思います。)
4.入国後、パスポートを更新した場合等については未確認です。(入国後、ビザの延長等がなければいいのですが?)
以上

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