TEAM MYTYA



カテゴリ:[ ビジネスと社会/経済 ]


15件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[15] 締切迫る!

投稿者: 秋山 投稿日:2015年 7月30日(木)16時31分28秒   通報   返信・引用

各位

お世話になっております。
JVCケンウッド知財 秋山です。

メールで送ったものですが、念のためこちらにも投稿しておきます。

水谷さん、ありがとうございました。

そうですね、太さは記載しなくても問題なさそうですね。

それから、毛細管現象がおきる給水本体の方に毛細管現象のことを記述しておいた方が良さそうですね。

皆様全員のご意見をお聞きしていませんが、反映させたものを添付いたします。

現状の最終案には、お題そのものの他に説明も残していますが、こちらの意図が講師の方に伝わるかなと思いそのまま残しました。

それと、そろそろ提出期限が近づいて参りました。

以前のメールにて、7/31(金)までにまとめたものを送付するとお伝えしましたが
明日7/31(金)12時で受付を締め切りとさせていただきたいと思います。
ご意見等ございましたら、お早めにご連絡をお願いいたします。

元々のまとめの提出が遅くなり、皆様が検討される時間が少なくなってしまい、申し訳ございませんでした。




[14] (無題)

投稿者: 水谷 投稿日:2015年 7月29日(水)17時06分56秒   通報   返信・引用

各位
理想科学工業 水谷です。

「水が移動可能な太さ」部ですが、「太さ」は記載しなくてもいいような気もしますが
どうでしょうか。
太さの範囲は給水本体の大きさ等によって変り得るもので、設計事項的にも思えます。
「・・・水が移動可能な給水チューブ」の方がより広い権利範囲を狙えないでしょうか。

あと、逆に「水が通過可能に形成された給水本体」の記載は広すぎるような気がします。
「通過可能」だと単なる開口部も通過となりかねず、
毛細管現象が給水チューブの説明のところにでてくるので、少し違和感があります。
「毛細管現象によって水が通過可能(あるいは浸透可能)に形成された給水本体」
とするのはいかがでしょうか。



[13] (無題)

投稿者: 秋山 投稿日:2015年 7月29日(水)11時26分0秒   通報   返信・引用

明電舎 山田様、各位

お世話になっております。
JVCケンウッド知財 秋山です。

山田様、下記、ご連絡ありがとうございました。

そうですね、私も何となく「水が移動可能な太さ」は具体的にできたら良いと思っていましたが
山田様と同じく代案が思いついていませんので、現状とさせていただいております。

今日明日くらいに良いアイデアがありましたらお寄せいただければと思います。

もし、運悪く(?)発表者に選ばれてしまったら
その辺のところを説明に織り交ぜて、講師の方のアドバイスをもらえれば
研修として何か得られるのではないかと思います。



[12] 山田様のメール

投稿者: 秋山 投稿日:2015年 7月29日(水)11時23分49秒   通報   返信・引用

山田様のネットワークのセキュリティの都合により当方で代理で投稿します。

----------------------------------

各位

株式会社明電舎
山田です。

返信が遅れてすみません。
お忙しい中、作成して頂きありがとうございます。

掲示板の方に書き込もうとしましたが、
会社のセキュリティにひっかかったので、
メールで返信します。

さて、全体の内容に関してですが、
請求項1の「水が移動可能な太さ」という表現が
少しあいまいな気がしますが、他はおおむね問題ないと思います。

(関連しそうな公報を少し調べて考えてみましたが、
良い修正案が思いつきませんでした。。)

キャップに関しては、発明の本質ではないため、
従属項でいいと思います。

レジュメ、XYZ公式についても、当方は問題ありません。
読みやすくまとめていただき、ありがとうございます。

これといって、修正案がなくてすみません。

宜しくお願いします。



[11] 最新版

投稿者: 秋山 投稿日:2015年 7月27日(月)10時24分11秒   通報   返信・引用

各位
おはようございます。
秋山です。

別途、メールでお送りしましたが、下記、武内さんのアドバイスを基に請求項を修正いたしましたので、ご確認下さい。
前回請求項1に入れたキャップの記載を請求項5にしました。
皆様、すみません。

請求項5に入れた理由は確かにキャップ脱着式でなく給水チューブ直結でも実現できると思われるので、請求項2~4より重要性が低いと思ったからです。
もっと上の方が良いご意見がありましたら、いただけると幸いです。

それから、請求項5の記述を、「前記貯水器は、~」に修正しましたが、全体を見直してみると、請求項4も「主語は、~」に統一した方がスッキリするかなと思ってきました。
下記ではいかがでしょうか。

【請求項4】
前記給水チューブは、前記他端に錘が取り付けられた請求項1から3のいずれか1項に記載の水やり器。


それから、レジュメとXYZ公式についても何かご意見をいただければと思います。

よろしくお願いいたします。



[10] (無題)

投稿者: 武内 投稿日:2015年 7月26日(日)03時49分30秒   通報   返信・引用

お疲れさまです。武内です。

キャップについては、請求項1としては必須でなくても良いように考えます。

キャップ着脱式でないと使いづらいことは確かなため、
実際の製品にキャップが無い可能性は低いと思われます。

しかしながら、修正前の案で
「一端が前記貯水器の基端に接続され…である給水チューブと」
とあるように、チューブが貯水器に接続されていることを表現するだけでも
(つまり、キャップ無しで直接チューブが繋がっている場合でも)
利便性は落ちるものの、発明として最低限の機能は果たせます。

ですので、なるべく広い範囲で権利取得を目指しつつ保険をかけるため、
キャップは請求項1には記載せず、従属項として作成しておくのが
安全だと思います。

なお、開口部については、キャップが初めて登場する従属項で
「前記貯水器の基端には開口部が形成され、」
のように記載すれば自然に読めるのではないでしょうか。



[9] 添付ファイル

投稿者: 秋山 投稿日:2015年 7月25日(土)22時36分56秒   通報   返信・引用

下記の添付ファイルです。



[8] 修正案

投稿者: 秋山 投稿日:2015年 7月25日(土)22時33分57秒   通報   返信・引用

こんばんは、秋山です。

皆様、ご確認どうもありがとうございました。
いただいたご意見をもとに修正いたしました。
(あまり直していませんが)

修正点は
(1)分析の給水器の作用のところに「毛細管現象により」を追加。
(2)請求項1にキャップの記述を追加。

なお、文章は武内さんのほぼそのままですが、いきなり「開口部」は出てこない方が良いでしょうか?
別の表現の方が良いかもしれません。
良い案がありましたらお願いします。

水谷さん:
すみません、キャップは請求項1に入れました。

武内さん:
給水チューブ、給水本体および貯水器は、あらかじめ水を浸しておく件、了解です。
調べていただき、ありがとうございました。
それによる請求項の変更はなくても良いかと思いますが、必要でしたらご教示いただければ幸いです。

百合野さん:
キャップは必須なので、請求項1に入れました。

この掲示板にアップロードできるファイルの種類が限られているため、ここではファイルの一部を切り取ってjpgに変換したものを添付いたします。
別途、皆さんのメールアドレスにpdfを送ります。



[7] (無題)

投稿者: 百合野 投稿日:2015年 7月24日(金)17時41分8秒   通報   返信・引用

お疲れ様です、JVCケンウッド百合野です。

秋山さん、すべてお任せしてすみません。
お忙しい中、資料まとめていただきありがとうございます。

毛細管現象については給水本体とのこと、素焼部に関してはどうなのかと思っていましたので、水谷さんのご意見を聞き納得いたしました。
キャップに関して質問なのですが、密閉は必須であっても従属項で良いのでしょうか?
稚拙な質問ですみません。

他に関しては内容は前回の皆さんの意見が盛り込まれていると思いますので、私は問題ないと思いました。

よろしくお願いいたします。



[6] (無題)

投稿者: 武内 投稿日:2015年 7月24日(金)11時04分3秒   通報   返信・引用

メンバーの皆様
高田・高橋国際特許事務所の武内です。

私は、先端をボトルに入れておけば本体に繋がなくとも
自動的に水が登っていくほどチューブが細いという可能性も
考えておりましたが、この製品について少し調べてみたところ、
やはり人為的にチューブ内を水で満たした状態で組み立てる
必要があるようです。
そうすると、テキストにも記載されているように
素焼部から水がにじみ出てくるらしいです。

このため、給水チューブの特徴は、あまり具体的でない表現ですが、
「素焼部での毛細管現象による吸引力で水が移動できる程度に細い」
ということなのだろうと思いました。

キャップにつきましては、請求項として追加するならば、
水谷様のご指摘のように、貯水器の基端の開口を密閉する旨の
記載が必要になると考えます。


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