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[2] (無題)

投稿者: 紅条荒耶 投稿日:2013年10月18日(金)20時53分33秒 KD182249155179.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

─真名─
紅条 荒耶(クジョウ アラヤ)
─性別─
男性
─年齢─
18
─身長・体重─
183cm 75kg
─属性─
混沌・中庸

<筋力>■■■■■  A
<耐久>■■■■■  A
<敏捷>■■■■■  A++
<魔力>─────  ??
<幸運>■■■■■  A+
<宝具>─────  ??

─保有スキル─
<神殺しの血>  EX
<深血晶の勾玉> A
<錬気法>    A++
<圏境の極み>  A++
<空蝉>     A

─宝具─
<血漿千手> ??

「俺を前にして逃げることなく立ち向えるのは己が信念か、はたまた理解の及ばぬ故か……さて運命よ、神 秘の魔力に魅入られたこの命、ここまでか、あるいはこの血からどう逃がす」

神代より神殺しの血を引き継ぐ紅条家の生まれであるが、とある事情から家を離れ、世界を旅している。齢18にして紅条の全てを体現した、文字通り希代の天才。

以外戦闘用
【簡易説明】
─保有スキル─
『神殺しの血』
神秘殺し。魔術、能力等の他、吸血鬼や悪魔と神秘の域にある種族も対象。
『深血晶の勾玉』
神殺しの血で出来た勾玉、血液貯蔵庫。
『錬気法』
気による身体および武装の強化、武器形成等。
『圏境の極み』
世界と同一化することによる透明化、気配消し、先読み等。
『空蝉』
心理把握、催眠等。
─宝具─
『血漿千手』
使い方イメージとしてはNARUTOに出てくるスサノオ+千本の腕。

【詳細説明】
─保有スキル─
『神殺しの血』
神秘の頂点である『神』の支配に対する、絶対の抑止力。神秘の全てを打ち消す究極の神秘殺し。
主な効力は以下の通り。
1.異能、魔術、宝具等神秘の域にあるもの全てを例外なく、打ち消す。
2.悪魔、吸血鬼、不死者、その他亜種等の存在そのものが神秘の域にあるものにとっては、この血に触れる事そのものが致命傷となり得る。この血によって損傷を受ける事は如何なる耐性、不死性さえも貫通する。
3.文字通り血液であり、自らの身体の一部である血液に気を通すことで、形状及び硬化等自在に可能。紅条一門に一子相伝される秘奥技。
『深血晶の勾玉』
紅条家に代々伝わる儀式により、生まれてより毎日血を抜き続け、その全てを吸収した、これそのものも神殺しの血によって作られた勾玉。紅条のみが結晶化させる術を持ち、これ自体が、無尽蔵の血液貯蔵庫であるため血液を用いた戦闘が可能となる。
『錬気法』
気を練り、纏う事で身体を活性、運動機能等大幅に強化する。他に、気を武器として形成したり、身体以外に纏わせたりと、その使い方は千差万別であり、各々得意不得意がある。
気とは即ち精神エネルギーであることから、生けるものなら修行次第で誰でも扱えるが、極め方次第では魔導をも超越する力となる。
『圏境の極み』
気を周囲と同化させて身体を透明化し気配を完全に断つ。単なる保護色や、気配遮断では無く、文字通り世界との同一化を意味している。故に、一度発動すれば発見は完全に不可能となる。
また、周囲と同化していることから気の動きを読みとり、行動を全て先読み出来る。
また、気配を消失されている状態では相手に感知されない(そこいらの空気と同じ気配と思ってもらえばいい)ため、能力や魔術等神秘以外の相手の先読み等を無力化出来る特性がある(圏境体得者はその限りではない)。
『空蝉』
圏境の極みに至った者のみ得られる力。その世界と同化することで、あらゆる存在の心の声を聞き取り、心に語りかけることが出来る。
心の声を聞くこととは、相手の心を見る、聞くこと、即ち心理の完全掌握を意味する。対象が思考する限り、その心理は筒抜けとなる。
心の声を語りかけるとは、動作という意味ではなく、心理の操作に他ならない。語りかけられた相手は、相手の内側から、己の意思であるかのように声が聞こえてくるといった感じ方を受け、事前に知っていなければ、それを術と判断するのは不可能と言える。
─宝具─
『血漿千手』
神殺しの血により千の血の腕を作り出し、己の意思とリンクして使役する。使用中は足元に血溜まりが出来、そこから腕が次々と生み出される。硬化、液化が瞬時に可能であり、これ一つで防御、攻撃の両面をなす文字通りの切り札。
その異能に対する攻撃力および防御力は上記の通りであるが、物理的な攻撃力、防御力もことこの世の物質が耐えうるものではない。




[1] (無題)

投稿者: 逆守劫祀 投稿日:2013年10月18日(金)20時51分27秒 KD182249155179.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

─真名─
逆守 劫祀(サカガミ キョウジ)
─性別─
男性
─年齢─
17
─身長・体重─
179cm 70kg
─属性─
中立・中庸

<筋力>■■■■■  A
<耐久>■■■■■  A
<敏捷>■■■■■  A+
<魔力>■■■■■  A
<幸運>■■■□□  C
<宝具>■■■■■  EX

─保有スキル─
<魔術>    B
<迅速>    A
<反鏡>    A++
<真実>    A++
<劫化超耐性> EX
<多重発現>  A

─武装─
<超遠距離狙撃用ライフル>
<起源弾>
<通念布>

─宝具─
<終の赫薔薇> EX

「へぇ、それがお前の信念ねぇ…立派なもんだ。だが、結局のところ力がなければ何の意味もない。その信念がどんなもんか、俺が見定めてやるよ。」

紅条の守護役を代々務める逆守家に生まれるが、とある事件から家を離れる。多種多様、あらゆる組織やら機関に出入りし、中核とも関わりがある。現在は紅条荒耶の元、多重スパイとして行動している。高圧的で好戦的。上から目線なのは仕様←

以外戦闘用
【簡易説明】
─保有スキル─
<魔術>
一般的な魔術およびルーン魔術
<迅速>
加速術式
<反鏡>
対象とリンクする存在を自分の上から重ねて自分が受けたであろう変化を全て相手にも還元する。
<真実>
一つの能力のランクを異能から擬似的な真理にまで押し上げる。
<劫化超耐性>
一度その身に受けた攻撃を記憶し、同種攻撃による二度目以降のダメージを無効化する。
<多重発現>
一度に複数の能力を同時発動することが可能になる。

─武装─
<超遠距離狙撃用ライフル>
精密射撃最大距離4km
<起原弾>
防御した相手の神経を変質させる。
<通念布>
概念を通しやすい布。逆守は自身の透明な気を通しておいて、透明化の布として扱う。

─宝具─
<終の赫薔薇>
貫いた場所をその存在の急所としてしまう槍。つまり、どこを貫かれようと死ぬ。月姫で言う、『死の点』を任意の場所に作り出せると考えていい。

【詳細説明】
─保有スキル─
【魔術】
<魔術>
一般的な魔術を習得している他、ルーン魔術を扱う。
文字を刻む事で効力を発揮する魔術。専ら、身体強化と治癒(非戦闘時)にしか使わない。
<迅速>
加速術式。簡略詠唱により発動可能で、効果が大きく、纏気の法と相乗により神速すら凌駕する。
<反鏡>
相手とリンクする反響存在を作り出して自らに重ね、自身に本来起こるべき変化をリンク先である相手にフィードバックする、呪詛に近い能力。反響存在が傷を負う限り相手の傷は癒えず、ダメージ判定は使用者本人が規準であることから、相手に如何なる耐性や護りがあろうとも貫通する。また、ダメージ判定を自身の体で行うため、結果として超耐性には記録される。能力発動のタイミングは攻撃を受けた時ではなく、それ以前から発動されており、発動タイミングを見抜くのは不可能である。
発動させないためにはなんらかの異能を無効化する状態を常時続けておく必要があり、真実が同時に発動する関係から、発動後の対策は極めて困難である。
また、能力を発動するためには必ず対象を見続けておく必要がある。
<真実>
異能を擬似的な真理の域にまで昇華させることで、判定にアドバンテージを得る。通常の能力とぶつかる場合、確実にこちらが優先される。多重発現により、事実上能力と同時発動であるため、そもそも能力を発動させない事が重要である。
<劫化超耐性>
進化の理論。身体に一度受けた攻撃を記録し、悠久の時を経て生命が進化する様に、擬似的な超時間経過を身体に引き起こして体を進化させる。同じ手段では二度目は傷を付けることすら出来ない。
<多重発現>
思考を細分化して異能を一度に二つ以上発動する能力。後天的には習得不可能な先天的異能。

─武装─
<超遠距離狙撃用ライフル>
暗殺時に愛用する銃。某国某社が試作したもので精密射撃での最大射程は4kmにもなり、備えられたスコープは4kmもの距離を正確に見通せる。ただし、オーバーコストであったことから量産はされることはなかった。
<起源弾>
とある人物から手に入れた骨を粉末にし、弾丸に組み込んだもの。この弾丸をなんらかの能力や術によって受けると、対象の能力回路である全身の神経に起源を再現する。その起源とは切断と結合であり、全身の神経に不可逆の変質を引き起こす。結果、身体を奔流する魔力が暴走し、再起不能に到る。一度発動すれば、回路は確実に破壊され、能力はおろか動く事すらままならなくなる。
<通念布>
概念を透しやすいとされる特別な布。逆守の場合は圏境によって世界と同化した気を透し、気配を失わせ透明化させる。朱い槍や起源弾は全てこれによって包まれているため、見ることも感じる事も出来ない。

─宝具─
<終の赫薔薇>
名前も何もない、赫い槍。星によって生み出され、鍛えられた神造兵装。武装でありながら武装と言う概念を持たず、槍という形がありながら、確かな形状を持たない。
この槍で貫かれた箇所は、否応なしに対象の致命箇所となる。結果、例え小指であろうとも刺されれば"小指が致命箇所であった"という事になり、即死することになる。例え、不老不死であったとしても、それが致命箇所となり結果として数秒とない寿命を刻み込んでしまう事になる。そしてそれは、概念であろうと例外ではなく、如何なる能力も、槍に触れただけで瓦解する。則ち"受ける事"の出来ない槍である。


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