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(無題)

 投稿者:娑羅  投稿日:2013年 3月12日(火)19時08分0秒 142.87.132.27.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  《名前》
  冥護 愁
《性別》
  牡
《年齢》
  17歳
《性格》
  周囲目線、強く非常と捉えられる。
  言葉通り感情に左右されない加え人間的感情を持たない。
  本人曰く煩い事故行為等嫌いと云うが周囲では別意味で捉えられる。
  其の姿を見る限り冷酷、敢えて云うなら冷血とも云える姿を持つ。
  此の姿は学校離れても変わる事無く毎日此の冷血を保っている。
  此の観点の詳細は不明で考えれるのは過去の原因だと捉えれるだろう。

《容姿》
  長い訳も短い訳も無く中途半端な髪型で何時も静かに佇む此の青年。
  瞳の色は真っ赤、故紅く血の如く染められ鋭い目付きを放っている。
  口は性格上にも有ったが大体の日常閉じていて口数が少ないのが分かる。
  特に之と云った目立つ物を使用している訳も無く極普通極まりない学生だ。

《身体》冥護故、神仏と神から守られる身体。
《武装》悲劇武装
《体質》悲劇体質
《異能》5つ程度。
 
 

(無題)

 投稿者:娑羅  投稿日:2013年 3月 9日(土)17時51分15秒 142.87.132.27.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
                「 御前に教えて遣るよ、社会を。 」

                      ‐真名‐
                      賦懿 修羅
                       ‐偽名‐
                      羅漸 真
                      ‐性別‐
                        牡
                      ‐種族‐
                       熾天使
                      ‐職業‐
                       教師
                      ‐容姿‐
                     想像してごらん

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

                       ‐身体‐
                       再生体。
                      限界超越体。
                     無効力無効化体。

                       ‐体質‐
                       【主義】
                      架空主義創作。
                                                  存在架空完全操作。
                       【革命】
                      架空革命創作。
                    存在架空完全操作。


                                              ‐武装‐
                       【天装】
                                        天使以外使用不可能。
                    創作空間内で大量保存。
                                         空間主義にて展開。
                                            【主義武装】
                    主義者以外使用不可能。
                    創作空間内で大量保存。
                     空間主義にて展開。

                                             ‐技術‐
                                             【消失】
                       対象消失。
                       【消滅】
                       対象消滅。
                                             【削除】
                       対象削除。
                       【吸収】
                                              対象吸収。
                       【破壊】
                                              対象破壊。
                                             【破滅】
                       対象破滅。
                       【腐敗】
                       対象腐敗。
                       【保持】
                       対象保持。
                       【勝利】
                       対象勝利。
                       【敗北】
                       対象敗北。

                            

http://

 

(無題)

 投稿者:娑羅  投稿日:2013年 3月 8日(金)22時06分49秒 142.87.132.27.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
 

 

『 泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くな泣くなよ、!  

なあ、泣き止めよ御前。即急に泣き止まないと殴るぞ、蹴るぞ、斬るぞ、撃つぞ、埋めるぞ、深い深い海の底迄沈めるぞ、捨てられたいのか、?                   

嗚呼之でも泣き止まないか、御兄様は悲しいよ、是程御前が馬鹿だったとは。俺を悲しませるとは罪だ元妹よ、彼の世で一人泣くが良い、!』                    

  

《真名》
賦懿 修羅
《偽名》
羅漸 真
《性別》

《種族》
熾天使
《職業》
教師
《容姿》
教師的な服。純白の翼は隠してます。

《性格》
第一印象良い人、之は嘘に過ぎない。実際の処を云えば善人真似した悪意の心を持っている天使と成っている。
其の悪意は悪魔の領域をも超越している、普段何等かに導いてくれたりするが信じたら負けと思った方が身の為。
青年の導きは地獄の道とも云える、其の為日頃から嘘等大得意。本人曰く人間は知恵が無い、らしい。

《物語》
星が瞬く夜に突如舞い降りた一人の青年、本人曰く未知世界から此の世界に逃げてきたと。
未知世界での力の乱用、其れにて殺人を生じ追放された、故犯人らしい。
何せ其の世界での力所持者は此の青年だけで有り誰も所持する事さえ無いらしい。
正確に云えば持つ事が不可能、其の未知世界は自分自身が作り上げた偽世界。
此の世界を知るのは自分自身だけで有り、他の者が知る事等絶対的に有り得ない。
其れを思った青年は此の世界に移り住み、静かに時を刻んで行こうと云う。

《身体》
元々唯の人間体だったが修正主義故に修正を行った事で変化。自分の体に異変が起きた場合に発生される再生と云う力所持。
異変とは自分の体何処か一部でも使えなく成ったと断定された時。 消滅破壊禁止等の使用不可能と成った時に光速で再生。
自分の体の一部が外れる亦は無くなったりした場合は其の事が無かったかの様に元の体にと再生する事と成る。 死も再生。
注意だが断定時は使用不可能の時で体に傷が付いた程度では発動しない。 之は復活するに当たって自らへの代償は絶対無。
次に自分の体への変化を不可能と云うモノ、故に無変化の活用。 之が有り自分の体自体に変化を与える事は絶対無い、断定出来る。                         尚此の青年が幼い頃から活用してきたモノ、今では体の為に 元々体だけ無変化だったが其れが自分の所持物にも広がる。
自分で云う体質・能力・武具・道具・兵器にあたるモノである。 今云った此のモノも体の無変化に影響された為、
此のモノ全ての変化も絶対不可能と云う事に成っていった。 最後に大体のモノ全てを超越した身体を持っていると云う事。
其処迄強く修正を行った訳では無く、限界超越をしたのみ。 自分の限界に値する所を常に超越している、
例えなら速度変化、通常の速度を超越し音速以上で移動すると云った 、簡単な具合に修正した程度である。

《主義武装》
主義体質にて創り出した武装が存在。 世界に2つと存在不可能、主義者だけが作成可能の未知的武装。
言葉通り此の武装を持てるのは主義者と云う存在のみ、 其れ以外が盗む事も生み出す事も手に触れる事さえも不可能。
之は能力で変化しても一瞬で変化前に戻る事に成る、 相手が勝手に行おうとしても世界上法則と成り 世界全体が此の不可能を絶対守り切るのだ。                 

『衣服』
極稀に着纏う事が有る此のコート、見る限り唯のコートと至って変わる場所は無く毛皮の厚みが感じられるだけだ。                                          然し主義上故修正主義を活用して創作した物で有り普通の衣服と全く異なる様々な能力が常時発動を遂げている衣服である。                                取り敢えず基本的力として衣服に向けての破壊関連は不可能、勿論消失や消滅や付け足しに切り裂く事をも此の衣服には不可能。                            亦通常衣服のみの力を主義にて拡大させ自らへの破壊関連をも不可能と化した此の力、上記通り関連全てが不可能と既に成っている。                       既に故衣服を着纏う限り此の能力は常時発動を遂げている為に阻止不可能、更に何度も云うが破壊関連等全て使用不可能と云うものが、                      邪魔をする為に簡単に衣服の力を阻止する事等不可能に近いとも云える。                                                                『修羅』                                                                                                         生物を幾度も斬って来た此の刀の刃先は紅く染まっており唯一此処が此の刀の一番印象的な部分と云える処、イメージ的には自らの力が刀と化した物。              亦の名を完全主義武装と本人曰く云う、其の外見からは感じる事が不可能だが此の刀は主義体質と同じ力を秘めている故完全主義武装との事。                   上記通り完全なる主義操作、主に主義体質で劣る部分を自ら補っていく。空を斬る事で勝手にも主義発動して周囲全体亦は自らに影響を齎す主義其のモノ、            勿論此の刀にも修正を与えた影響が有り、完全的な破壊が訪れない絶対的に無いと云える力を加えた。修正したのは其の程度、因みに云えば之は太刀と云える。

『流浪』
黒き漆黒の刀、広く云えば太刀。外見上何処も他の刀と変化さえ見えないが刀の奥に本当の力故未知の性質が秘められている。                             其れは対象の血を刀中に吸収し刀を無限大に進化させる力を秘める、此の事から刀名を勝手に血求と呼ばれる場合も有る。                                対象と云うが勿論血が存在しないモノは吸収する事も不可能で有り、対象としても既に選択不可能と存在と成っている。                                    云うが刀を所持するだけで勝手にも血を吸う程の強き力は秘めていない、対象を定め其の者を斬って出た血を即急に吸収し力に変化させる。                    上記にも有るが無限大進化可能、吸収した血量等によって刀は大剣と化したり細剣と化したりさせる事も可能。選択肢は無限大に有るのだ。
《天装》
刀、斧、鎌等使用。場合によっては能力付き武具取り出し可能。


《主義兵器》
『輪廻』
之は単純な爆弾、召喚式の設置式爆弾とも云える。 兵器を使った事も無いらしく此の際と作り上げたらしい。
自らの力で別空間を作り出し其処から爆弾が召喚されているらしい。 其の空間地は自分のみしか知る事は無い故に阻止不可能
指示等不要だが流石に自らの意思を使って空間から此処へと召喚と云う手順。 召喚する場所にも不可能は無い、
例え相手の体内中だろうと無理矢理にも設置。 因みに爆破力は尋常は無い、指定したモノのみ爆破させ跡形も無くす。
更に何でも爆破可能、二度繰り返すが指定したモノのみ。後他に被害を加える危険性も無い。
速度的には修正をして設置してから光を超える速度で爆破を遂げる、爆破は設置した時から光速と成る。
量的には生産を無限にと変更して空間地にて無限数並べて有る、因みに空間主義を行う事で空間から取り出せる。
爆破指定したモノのみ其れ以外の被害は無、 逆に複数指定処か大幅な空間でも何でも指定したモノから可能と成っている。

《道具》
『命刻』
装備する事で自らを何事にも屈しない身体とする、大幅に云えば支配等に絶対的に屈する事等無い。                                               屈しないとは受け付けないと捉えた方が分かり易いと思うが、其の屈しない身体に勝手にも変化している。                                           之は唯の紅き指輪に過ぎない。
『操作』
装備する事で即座に何等かを創作する事が可能と成る、主に太刀槍斧等。能力付きも可能である。                                              之は唯の蒼き指輪に過ぎない。
『実現』
装備する事で想像した事全てを完全実現化させる事が可能と成る、主に現象効果等の想像を齎す。                                              之は唯の白き指輪に過ぎない。

《体質》
『主義体質』
其の名の通り唯の原則等を操る至って単純な力、勿論常時発動。司ると有るが 正確には其れを完全操作するものである。
相手がもし体質に無効化能力故に消滅・破壊等此の体質を無くそうとした場合戦闘終了時迄、名付けるなら特別主義が発生。
本人曰く其の主義名は宇宙主義とらしい。 言葉通り「宇宙」が強調されてるのがわかるので其の通り宇宙を操る。
例え実在主義架空主義が消えようと宇宙主義が残る。 良く云った例としては相手を此の世界に存在している生物、 と捉え
其れを自ら操る単純な戦闘である。 宇宙の支配者と成る為に水星、金星、地球、火星、木星、土星等の操作可能。
然し之は熱関係も有り未だ身体的に不可能とも云える。 今現在としては天動説、地動説、蓋天説、渾天説、宣夜説の操作。
地球は宇宙の中心にあり静止しており、全ての天体が地球の周りを公転しているとする説、
単純に地球が動くと云う地動説の対義と成る言葉、故に地球以外のモノが動いてると云う説。
其れを使用しての簡単な攻撃等を相手に当てたりするだろう。 地動説は上記同様天動説の対義と成っている、地球が動く説。
之も同様で地球を動かす説で無理にも自然的に攻撃をする。 蓋天説は天と地の平行、季節の変動を訴えている説。
之は単純に季節、平行操作と云った簡単な能力。 渾天説、宣夜説は今現在考えていると云う事。
『革命体質』
言葉通り、ある状態から他の状態への急激な変化が起きる、此の奇跡的現象を駆使し戦っていく。
主義同様に存在する革命を使う時も有れば架空的革命を自ら創り出し戦闘する場合も有るが主には架空革命を駆使するだろう。                              『征服体質』                                                                                                       対象征服、発動する為に対象を負かす事が必要。負かしもせずに勝手に征服する事は不可能と成っている此の力。                                      自らに負け選択された者は征服故支配され全て消滅するだろう、然し此の能力は戦闘勝利しなければ意味が無い。

《異変》                                                                                                          此の伽羅、主義者の異変状態時の詳細説明。                                                                                 『駆除』                                                                                                         自らが邪魔と判断したモノが居る場合に発生する此の異変、主義者統一世界と云うものが一時的に発動を遂げる。邪魔者が消し去った瞬間的に発動も停止、              主義者統一世界が発動した瞬間的に此の空間全て主義以外の発動全て禁止と満たす、尚唯の武装等は勿論使用可能と成っている、                          然し武装と云えど能力所持武装の場合は其の能力を発動禁止と満たし唯の能力無し武器に変形させる、此の為能力等発動不可能。                           と云うも何等かの主義能力ならば使用は可能、主義以外の能力使用の場合は禁止。禁止なだけで能力が消失する可能性は絶対的に無い、使用不可能なだけ。           『進化』                                                                                                             正確に云うならば此の者の真の姿、故何時も見る人間型容姿で無く翼が出現した熾天使の姿。出現したと云うが本当は隠して居ただけだが其れを現した、               遂に神に最も近い存在と云われる其の姿を現した以上、普段以上の戦闘力を持つ、否。普段以上の戦闘力に上昇していく事と成る。                            其れに付け足し翼が生えた影響で何等かの力不使用でも空を飛行する事が可能と為った、今現在の所未だ此の程度の実力、能力しか所持していない。                『覚醒』                                                                                                          進化故熾天使の状態から瞳色紅く染まった、容姿を見る限り印象は此の程度しか無いが力の活性化は脳内中で起きていて普段より脳の回転速度が早まっている、         其れも身体自体の反応速度等もだ、視覚や嗅覚や聴覚等5感部分の能力も通常時より上昇を遂げている其の姿を表すならば唯の獣と云える、                     発動条件として何等かの怒りに陥った時、発動停止条件として多量の血等が現れた場合其の影響で一時的に自らの力は大化し意識を失う事にも近付く。

                                                                                                         

http://

 

(無題)

 投稿者:娑羅  投稿日:2013年 3月 2日(土)09時07分10秒 142.87.132.27.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  【汝に告げる、我が前に立ち塞がった瞬間を最後と思え。
 力の差。之を知った以上、我を恨むと共に己の無力さも恨め。
  死後の世界で苛立ちを覚え、恨め、更に泣く事をお勧めしよう。
   そして生まれ変わったら亦再び再会を遂げて、戦おうじゃないか。
    我も汝も全て変化した其の姿で、今とは違う全力の戦闘を繰り広げようか。】

『紹介』
《本名》
賦懿 修羅
《偽名》
腐王 葉蘭
《読み》
フイ シュラ  / フオウ ハラン
《性別》

《年齢》
18
《身長》
182cm
《体重》
68kg
《血液》
O型
《人種》
人間
《職業》
高校2年生
《一人称》

《二人称》
御前
《三人称》
御前等
《容姿》
本人曰く銀髪。一部髪が長く綺麗に何時も纏めている。 瞳は蒼く澄み細目と捉えても良いだろう。
其の顔を観る限り大人しさを感じるが其れは誤りである。 本当の性格的には煩く内気の逆を説く様な性格をしている。
服装的には何時も学校の制服を着纏って居たが突如変更。 力量的にも上昇試みる為にを着用。詳しくは武装、

《性格》
内気とは遠く離れた性格を持つ故に唯煩い此の青年。 一度関係を持った者にはしつこく付き纏う事が多い。
大体の行動に置いて笑顔で静かな行動自体嫌いらしい。 然し最近は本故に読書が趣味とも成りかけてる。
図書室の温もりと共に集中力上昇も考えての読書が好きだろうか。 広く云えば古本が好きで何時も好んで所持している。

《物語》
未知世界から此の世界に突如降り立った此の不思議な青年。 産まれる前から定められていた主義体質を所持する。
全てに置いて主義を利用すると語る。更に此の力を活用して父を斬り殺し母を射ち殺し兄を殴り殺し妹を捨てた狂気。
全てを消し去った青年は主義だけを信じ生きてきた。 年齢を云うが其れは偽りと云う可能性、疑惑が最近出てきている、
今現在は此の世界に居座り此の主義を悪く使い自らの力を磨くと語っている。

《身体》
元々唯の人間体だったが修正主義故に修正を行った事で変化。自分の体に異変が起きた場合に発生される再生と云う力所持。
異変とは自分の体何処か一部でも使えなく成ったと断定された時。 消滅破壊禁止等の使用不可能と成った時に光速で再生。
自分の体の一部が外れる亦は無くなったりした場合は其の事が無かったかの様に元の体にと再生する事と成る。 死も再生。
注意だが断定時は使用不可能の時で体に傷が付いた程度では発動しない。 之は復活するに当たって自らへの代償は絶対無。
次に自分の体への変化を不可能と云うモノ、故に無変化の活用。 之が有り自分の体自体に変化を与える事は絶対無い、断定出来る。 尚此の青年が幼い頃から活用してきたモノ、今では体の為に 元々体だけ無変化だったが其れが自分の所持物にも広がる
自分で云う体質・能力・武具・道具・兵器にあたるモノである。 今云った此のモノも体の無変化に影響された為、
此のモノ全ての変化も絶対不可能と云う事に成っていった。 最後に大体のモノ全てを超越した身体を持っていると云う事。
其処迄強く修正を行った訳では無く、限界超越をしたのみ。 自分の限界に値する所を常に超越している、
例えなら速度変化、通常の速度を超越し音速以上で移動すると云った 、簡単な具合に修正した程度である。

《主義武装》
主義体質にて創り出した武装が2つ存在。 世界に2つと存在不可能、主義者だけが作成可能の未知的武装。
言葉通り此の武装を持てるのは主義者と云う存在のみ、 其れ以外が盗む事も生み出す事も手に触れる事さえも不可能。
之は能力で変化しても一瞬で変化前に戻る事に成る、 相手が勝手に行おうとしても世界上法則と成り 世界全体が此の不可能を絶対守り切るのだ。
『衣服』
己の邪気を見せ着纏う漆黒に染まった此の魔服。 之を着纏う事で無効化能力使用を使用不可能と化す事が可能、
故に消滅、削除、破壊、略奪等何等かの無効化能力全て使用不可能、 魔服の気が空間を包み使用不可能と云う言葉を拡大。
之で勝手にも相手の無効化能力全てを不可能としている。 云うも此の服は布素材で直切り裂けると云っても良い、
之が最大の弱点、欠点とも云える所であろう。 此の服が跡形も無く消し去った場合、無効化能力発動可能と成る。
然し微塵でも残って居た場合でも無効化禁止を常時発動している。
『血求』
血を持つ者の血を求め強奪する此の太刀、通常の刀と特に変わった様子は見られないが血を吸い込む刀と云う特殊なもの。
吸い込んだ血は此の刀自体に含まれていき力と化していく、故に血で進化していく事が可能な異様な刀とされている。
之において基本は相手の血だが自分の血を此の刀自身に与え力を蓄える事も可能と成っている。
血が瞳中に映らない場合は強奪不可能、然し映った場合勝手にも一瞬で刀の力と化す。
奪う血の量によって刀の強さや大きさ等も変わってくる、繰り返し奪う事で何等かの能力付き太刀に成る場合も有る。

《主義兵器》
『爆弾』
其の通り爆弾、召喚式の設置式爆弾とも云える。 兵器を使った事も無いらしく此の際と作り上げたらしい。
自らの力で別空間を作り出し其処から爆弾が召喚されているらしい。 其の空間地は自分のみしか知る事は無い故に阻止不可能
指示等不要だが流石に自らの意思を使って空間から此処へと召喚と云う手順。 召喚する場所にも不可能は無い、
例え相手の体内中だろうと無理矢理にも設置。 因みに爆破力は尋常は無い、指定したモノのみ爆破させ跡形も無くす。
更に何でも爆破可能、二度繰り返すが指定したモノのみ。後他に被害を加える危険性も無い。
速度的には修正をして設置してから光を超える速度で爆破を遂げる、爆破は設置した時から光速と成る。
量的には生産を無限にと変更して空間地にて無限数並べて有る、因みに空間主義を行う事で空間から取り出せる。
爆破指定したモノのみ其れ以外の被害は無、 逆に複数指定処か大幅な空間でも何でも指定したモノから可能と成っている。

《道具》
『命刻』
首元から明るく輝く光を発する此のネックレス、 所持する事で指定したモノの再生を可能とする。 再生の制限は無し。
亦作成すると同時に更に修正を行ない、 自分の何等かが消えた時即座に再生する様に設定した。
速度的には光に及ばないが音速を超える速さでの再生、 ネックレス自体が強い製品でも無い為に脆いと云っても良い、
然し能力上之も一瞬で再生を遂げてしまうので無意味。
『創造力』
脳内で何等か創造し近くに出現させる事を可能とする、出現場所をも自らが決めるとされる。
創造出来るモノは万物、故に宇宙上に存在する全てのモノを創り上げる事を可能とする。
とある世界上では力等宇宙上に当然の様に存在しているものなので力の作成も可能。
亦主な作成としては武装等作成し完全に使い熟している、因みに云えば之は二つ目のネックレス。
之は命刻とは異なり再生能力等流石に含んで居ない為に之自体での高速再生は不可能と成る。
『想像力』
脳内で想像した事全てを此の世界に現す事を可能とする此の三つ目のネックレス。
万物同様此の宇宙上に存在するものなら何でも想像可能と成っている、其れ以外は不可能。
後之と同時に何らかの事象等を引き起こす事も可能、簡単に云えば指定したモノの爆破等。
想像するだけで其の全てを現す事は簡単とは云えるが下手を打てば脳内干渉される恐れも有る。
此の道具上想像力以外に能力が無い為に脳内干渉された場合に防ぐ術無しと本人は云う。
更に上記同様、再生能力を備えていない為に之自体での高速最セは不可能と成っている。

《体質》
『絶対主義』
其の名の通り唯の原則等を操る至って単純な力、勿論常時発動。司ると有るが 正確には其れを完全操作するものである。
相手がもし体質に無効化能力故に消滅・破壊等此の体質を無くそうとした場合戦闘終了時迄、名付けるなら特別主義が発生。
本人曰く其の主義名は宇宙主義とらしい。 言葉通り「宇宙」が強調されてるのがわかるので其の通り宇宙を操る。
例え実在主義架空主義が消えようと宇宙主義が残る。 良く云った例としては相手を此の世界に存在している生物、 と捉え
其れを自ら操る単純な戦闘である。 宇宙の支配者と成る為に水星、金星、地球、火星、木星、土星等の操作可能。
然し之は熱関係も有り未だ身体的に不可能とも云える。 今現在としては天動説、地動説、蓋天説、渾天説、宣夜説の操作。
地球は宇宙の中心にあり静止しており、全ての天体が地球の周りを公転しているとする説、
単純に地球が動くと云う地動説の対義と成る言葉、故に地球以外のモノが動いてると云う説。
其れを使用しての簡単な攻撃等を相手に当てたりするだろう。 地動説は上記同様天動説の対義と成っている、地球が動く説。
之も同様で地球を動かす説で無理にも自然的に攻撃をする。 蓋天説は天と地の平行、季節の変動を訴えている説。
之は単純に季節、平行操作と云った簡単な能力。 渾天説、宣夜説は今現在考えていると云う事。
「実在主義」 の軽い例、
悪魔主義:支配・構築を司る。 意思主義:思考・行動を司る。 縁故主義:権利・権力を司る。 懐疑主義:排除・破壊を司る。
科学主義:科学・原理を司る。 還元主義:化合・合成を司る。 完全主義:完全・完璧を司る。 管理主義:管理・制度を司る。
帰結主義:行為・結果を司る。 機能主義:性質・性能を司る。 糾問主義:方法・哲学を司る。 教義主義:理解・判断を司る。
許可主義:法律・解除を司る。 虚無主義:意義・真理を司る。 敬虔主義:教理・信仰を司る。 権威主義:姿勢・体制を司る。
現実主義:事象・理想を司る。 原理主義:原則・信念を司る。 構成主義:操作・対象を司る。 構築主義:創造・加工を司る。
行動主義:活動・意志を司る。 合理主義:理性・論理を司る。 互恵主義:利益・観察を司る。 個人主義:自由・権利を司る。
削除主義:削除・消去を司る。 自然主義:自然・探求を司る。 実現主義:実現・収益を司る。 実証主義:検証・否定を司る。
実存主義:哲学・本質を司る。 資本主義:生産・交換を司る。 社会主義:平等・公証を司る。 修正主義:修正・改良を司る。
準則主義:法人・法律を司る。 進化主義:進化・上昇を司る。 真理主義:価値・抽象を司る。 心霊主義:生死・霊魂を司る。
正統主義:教養・学説を司る。 先願主義:先願・特許を司る。 相互主義:同等・比例を司る。 相対主義:相対・寛容を司る。
直観主義:経験・推論を司る。 道具主義:道具・装置を司る。
「 架空主義」 の軽い例、
耐性主義:耐性を司る。 無効主義:無効を司る。 反射主義:反射を司る。 吸収主義:吸収を司る。 消滅主義:消滅を司る。
抹消主義:抹消を司る。 拒否主義:拒否を司る。 拒絶主義:拒絶を司る。 破壊主義:破壊を司る。 崩壊主義:崩壊を司る。
魔法主義:魔法を司る。 奇術主義:奇術を司る。 呪術主義:呪術を司る。 妖術主義:妖術を司る。 邪術主義:邪術を司る。
託宜主義:託宜を司る。 仙術主義:仙術を司る。 陰陽主義:陰陽を司る。 錬金主義:錬金を司る。 異能主義:異能を司る。
体質主義:体質を司る。 武器主義:武器を司る。 防具主義:防具を司る。 兵器主義:兵器を司る。 肉体主義:肉体を司る。
法則主義:法則を司る。 秩序主義:秩序を司る。 運命主義:運命を司る。 奇跡主義:奇跡を司る。 確率主義:確率を司る。
攻撃主義:攻撃を司る。 防御主義:防御を司る。 支配主義:支配を司る。 空間主義:空間を司る。 次元主義:次元を司る。
追尾主義:追尾を司る。 永遠主義:永遠を司る。 光線主義:光線を司る。 暗黒主義:暗黒を司る。 性質主義:性質を司る。
復活主義:復活を司る。 数量主義:数量を司る。 質量主義:質量を司る。 成功主義:成功を司る。 失敗主義:失敗を司る。

《異能》
『主義者統一世界』
主義統一世界 動すると同時に即座に此の空間は主義世界にと変わる、此処での主義以外の発動は全て不可能。
亦、自分の主義を自動的に具現化させることが可能。戦闘開始時に自動的に発動される。
主義以外と云っても武装等可能、但し其の武装等の能力も不可能な為に唯の武装と成る


『可能亦不可能』
選択したものの可能と不可能を逆にする事が可能と至って単純的な此の技、
逆にするとは可能な事が不可能、不可能な事を可能にすると云うものを自らが操っていく。
尚存在しているものなら自由自在に此の能力使用可能、此の世界上力も極普通に存在している為可能。

『王様君臨』
一時的に此の世界の王に成る、王と云うだけ有り此の世界の全てを支配し操る事が既に可能と成っている。
敢えて云うなら絶対命令、自らが下す命令に絶対的に従わなければ強制的にも其の者は確実に死ぬ。
此の世に存在しているものならば全支配した為に操作可能だが、確認されてないものは不可能なのだ。

『世界奴隷』
一時的に指定したものを此の全世界の奴隷にと変化出来る、奴隷以外のものは奴隷にどんな命令も可能。
敢えて云うなら絶対命令、周囲が下す命令に絶対的に従わなければ強制的にも其の者は確実に死ぬ。
但し奴隷と云う立場上絶対的に自分以外の命令は絶対的命令と成る、逃げる事も解除も不可能。

『万物変化』
自分が指定した全てのモノに変化を齎す事が可能と成っている此の能力、
一部を抜かし全ての変化が可能と成っている、例で云えば力・武装・兵器等は楽に可能。
亦肉体面の変化も可能と成って居り産れ付き所持能力をも変化させる事が可能と成っている。

『自由支配』
身勝手に相手の自由を支配する技、故相手の自由行動を全て拒否拒絶している。
之を行われた際相手は自らの行動を不可能とする、単純に云えば操る。操り人形、
何事に置いても自分が決める、敢えて云うなら相手自身の支配とも云えるものであろう。

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